Excel表計算処理技能認定試験
Excel表計算処理技能認定試験とは、Microsoft Excelを用いた表計算処理技能とビジネス実務への展開能力を認定する試験。
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3級、2級、1の3段階の認定基準となる。
[資格区分]
民間資格
[受験資格]
誰でも受験可能。
[資格試験内容]
[3級]
[知識]多肢選択方式、大問10~15題程度、小設問40問程度、30分。
ビジネス帳票、Microsoft Excelに関する操作知識
[実技]大問5~8問、60分。
Microsoft Excelの操作によるxlsのファイル等の作成・編集。問題冊子(またはPDFファイル)で出題、解答はテーマ・指示に従い、FD等に保存して提出。
[2級]
[知識]大問10~15題程度、小設問45問程度、30分。
[実技]大問5~8問、90分。
3級に同じ。
[1級]
[知識]2級に同じ
[実技]2級に同じ
※[知識]、[実技]共にパソコン上で行う。
対象ソフト(バージョン)は、2000,2002,2003から選択可能
[受験申込期間]
試験設定日の3週間前まで
[試験実施日]
随時 (サーティファイホームページ公開試験会場検索を参照)
[試験地]
サーティファイホームページ公開試験会場検索を参照。
[受験料]
[3級]5300円。[2級]6400円。[1級]7500円。
[合格率]
77%
[お問い合わせ先]
(株)サーティファイ認定試験事務局
http://www.sikaku.gr.jp/
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