Q&A 陸上自衛隊幹部候補生について。 はじめ …
2007年02月14日
Q.質問
陸上自衛隊幹部候補生について。 はじめまして、私は大学卒業をまじかに控えた学生です。 私は陸上自衛隊幹部候補生の試験に合格しました。父が自衛官ということもあり、薦められて試験を受けました。よく分からない試験でしたが、何とか内定を頂きました。 2次試験の面接において、4名の人事様方が私を迎えて下さいました。一般企業の面接ではありえない光景でした。敬意を持ってして面接をする!!という心意気が伝わってきました。私も敬意で持って質問に答えました。質問の内容は、「なぜ幹部なのか? なぜ自衛官なのか? 自衛官として何がしたいのか? 長所と短所は何か? 将来自衛官として何をしたいのか?」 と抽象的なものばかりでした。私は答えに窮してしまいました。抽象的過ぎて質問の意図を混同してしまうのです。それは、口述試験のレベルを落としているということでしょうか?本気で学生を知り、叩くための試験ならば、口述試験時間は30分から1時間30分ほど要するものとなるはずです。 父の生き様が体に染み付いていたのだなぁと面接で思い知らされて、自衛官を志しました。一般企業は全く興味がなく、面接に行ってもやる気はでませんでした。 私は今、昭和期の戦争について探っています。硫黄島・栗林忠道中将、神風特攻隊などについて読んでいます。命を懸けた昔の方々には頭が下がります。 私は昔の戦争時代に、命を燃やしながらも、家族、部下、国家を守ろうとした名将の方々に憧れています。私も自衛隊を真の意味で指揮する幕僚になりたいのです。そういう心意気だったので、2次試験の口述試験は、腑に落ちませんでした。 私は体力練成、英語学習、戦史の学習をしています。はやく立派な幕僚になりたいのです。幹部の方々は、どのような心意気で指揮官を務めているのでしょうか?そして、どのような志で命さながらの演習に取り組んでいるのでしょうか?是非教えてください。
2007年03月01日
A.回答
2チャンネルの自衛隊版に行って幹部候補の板で質問しましょう。知恵袋で聞くのは高速道路で人探しするようなものです。
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